IoTクラウド マットセンサー - モノの増減の状態を見える化・管理

KDDI IoTクラウドマットセンサー

「KDDI IoTクラウド マットセンサー」とは、
搭載物のモノの量、在庫、残量の管理を目的としたIoTサービスです。

Point 1 物が減るタイミングを検知 利用シーン【小売り】【工場】

モノの量が減っていくことを対象とし、在庫などの補充に適切なタイミングをお知らせします。

  • [製造現場]部品在庫

  • [倉庫]段ボール資材

  • [飲食店]飲料・食材

Point 2 物が溢れるタイミングを検知 利用シーン【商業施設】【設備管理】

モノの量が増えていくことを対象とし、ゴミなどの回収に適切なタイミングをお知らせします。

  • [ホテル]タオル・館内着

  • [マーケット]資源回収

  • [ショッピングモール]ゴミ

概要

工場部品在庫や段ボール資材などさまざまモノを「マットセンサー」に乗せ、センサーで重さを計量しその情報をクラウドと連携することで、モノの増減の状態を見える化・管理ができるサービスです。

KDDI IoTクラウド マットセンサーの仕組み

*ご要望に応じ別途カスタマイズ費用発生

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さらに詳しい情報はKDDI.comサイトに掲載しております。

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