IoTクラウド トイレの節水管理 - 個室のセンサーで滞在時間を計測し水量を自動で流し分け節水

KDDI IoTクラウド~トイレ節水管理~

トイレに設置した人感センサーで利用者を感知。
滞在時間に応じて最適な水量をコントロールし、ムダな洗浄水を削減します。

Point 1 滞在時間の長短に応じて水量を自動コントロール

バルブに設置したセンサーで利用者を感知。滞在時間に応じて大小を判定します。バルブ本体に内蔵した人感センサー(コントローラー)で流量をコントロールすることで、それぞれに最適な水量で流し分けます。

センサーにより自動で判断し流す水の量を調節センサーにより自動で判断し流す水の量を調節
Point 2 経費削減効果の可視化

トイレの利用データを測定しクラウドに保存することで、管理者の方は節水量や節電量を管理することができます。導入前後の使用水量(節水量)や節減金額を見える化することで、導入効果を正確に把握することができます。

Point 3 流し忘れの防止

利用後に洗浄ボタンが押されない場合、自動で洗浄することができます。確実に流し忘れがなくなることで、においの防止や清掃の効率化に貢献しトイレ空間を清潔に保ちます。

概要
トイレ内に設置された人感センサーにより滞在時間を計測

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